自転車専門店ナガクラ取扱いブランド!!


ビアンキ・スコット・フェルト・ガノー・ルイガノ・GT・ライトウェイ・東京バイク・プジョー・オリバイク・ダホン・シュウイン・センチュリオン・ブリヂストン・パナソニック他


ビアンキ

1885年創業と自転車メーカーで最も長い歴史を持つイタリアのブランド。
ロードバイクをメインに製造し、過去にはファウスト・コッピやマルコ・パンターニなど、数多くの名選手がビアンキのバイクを駆ってレース界を席巻。
ビアンキのバイクは「チェレステ」と呼ばれる明るい緑色に塗られることが多く、そのフレームカラーにあこがれるサイクリストは多い。


スコット

スコットといえば1989年ツール・ド・フランスでグレッグレモン選手がエアロバーを使用し勝利をおさめた事で記憶している方も多いと思います。


世界中で開催される最高峰のレースにおいて、スコットバイクを駆るライダー達が残した功績は常に進化するテクノロジーに裏付けされた結果として証明されています。
”軽量”は、すべてのスコット製品に共通しています。


フェルト

「フレームの魔術師」と称されるジム・フェルト率いるドイツの高品質ブランド。
もともとモーターサイクルメーカーのエンジニアだったジム・フェルトが興し、スポーツバイクの総合メーカーへと成長させた。
2008年からはプロサイクリングチームのガーミン・スリップストリームへの機材供給を開始。新シリーズ「AR」をツール・ド・フランスで実践投入し、話題を呼んだ。


ガノー

比較的低価格でカジュアル(街乗り)向きなLouis Garneau(ルイガノ)に対して、Garneau(ガノー)は比較的高価格でスポーツ(競技)向きなバイクです。

ガノーのハイエンドのカーボンフレームは日本代理店ではなくカナダの本社で開発した物で、台湾メーカーであるTRIGONが製造しています。


ルイガノ

カナダナショナルチームのメンバーとしてオリンピックのトラック競技で入賞するなど、自転車選手人生で計150ものメダルを獲得したルイ・ガノが興したカナダのブランド。

瞬く間にすべてのジャンルをラインナップする総合自転車メーカーに成長し、ノーブルなデザインも手伝って日本でも最も人気のある自転車ブランドの一つとなっています。


GT

70年代自らの息子にBMXレーサーを製作したゲーリーと、自らが経営するバイシクルショップで製作・販売をしようと声をかけたリチャードの二人が、1979年にゲーリーターナーの頭文字を取ってGTブランドが誕生しました。


BMXの頂点を極めたGTはその後、MTBの開発に着手、BMXと同様MTBのレース界を席巻。
この時世界中を驚かせ、今日までGTに勝利をもたらし続けるトリプルトライアングルフレームが誕生し
ました。


ライトウェイ

RITEWAYは日本人クリエイターが作り出す誰でも簡単に楽しめる新しいスポーツバイクブランドです。
【NFデザイン】    すべてのRITEWAYは、日本人生体計測や、モデリングなどの最新データーに深い経験を加味して日本人向けフレームを製作。
【KEI’S グラフィック】「難波江 啓」が生み出す独特の技法は、どこか懐かしく親しみを覚えるカラーリングです。
 【DCC フィニッシュ】 DCCと呼ばれる表面コーティングを二重にする塗装を採用すことで光沢と丈夫さを実現してい

ます。


TOKYOバイク

テーマは「TOKYO SLOW」。
トーキョーバイクはそのネーミングを思いついた時から、すべてが始まった。
速く走ることや移動することだけが目的ではなく、なんでもない日常にさわやかな変化を加えるツール。
スピードを出すことよりも、踏み込んだ瞬間の軽さや、坂道をスイスイと上れる気持ちよさ。
言いかえれば自転車を意識せず風景や空気の匂い

を感じるためのデザイン。 そうして出来上がったのがトーキョーバイクなのです。

                                            


プジョー

   

  1882年に大きな前輪と小さな後輪が特徴的な

  自転車Grand Bi(グランド・バイ)を発売。
  
  以来、自転車の開発を重ね、プチ・ブルトン、エ

  ディ・メルクス、ベルナール・テブネなど、ツー

  ル・ド・フランスの歴代優勝者を輩出するブラン

  ドとなりました。
  日本ではサイクルヨーロッパジャパンが日本向け

  のデザインで供給し、お洒落な自転車として人気

    の高いブランドのひとつです。

                                            


ブリヂストン

 

誰もが知る日本のトップブランドです。
ベルトドライブシステム(1982年開発 1987年全国発明特別賞受賞)、オーダーメイド自転車の生産(1988年)、また暗所でライトが自動点灯する「点灯虫」(1991年)、後輪錠とハンドルのダブルロックシステム「一発二錠」(2003年)など独自のシステムを多用した自転車を多数開発し続けています。

中でも通学用自転車「アルベルト」は、特に人気が高く有名です。

                                            


パナソニック

  

 1952年(昭和27年)4月 ナショナル自転車工業株

  式会社を設立。

  フレームメーカーとしては老舗の一つである。ランド

  ナー、ロードバイク、ミキスト(女性向けでトップチ

  ューブが強く傾斜してリヤエンドに直結している形

  式)、デモンターブルなどのラインアップを揃えた

 「ラ・スコルサ・ヌーボ」シリーズ、セミオーダー車

 「POS」(パナソニック・オーダー・システム)が、

    よく知られています。 

    また、1988年大関 小錦関よりカッコいい自転車

  が欲しいと要望があり、体重234㌔を支える小錦ス

  ペシャルバイクを制作したことでも有名です。


シュウイン

1895年10月22日、シカゴにおいて「Arnold,Schwinn & Company」がイグナズ・シュウインとアドルフ・アーノルドによって設立されました。

アメリカを始め世界中のすべてのサイクリストに、コストパフォーマンスに優れた自転車を115年以上にわたり提供し、ユーザーにサイクリングの楽しさを広め続けています。

                                                                                                                                              


センチュリオン

 

ドイツは自動車王国です。しかし自転車も一流です。乗ってみていいものであれば、必ず売れるはず。この信念のもと、W・レナーが1976年に会社を創立しました。

安定性・信頼性・安全性を堅守しながら、各カテゴリーのバイクに求められる性能を追求し続けるセンチュリオンバイク。ヨーロッパをはじめ世界中のライダーにドイツ発の設計理念が生きるバイクを提供しています。

                                                                                                                                              


オリバイク

 

Ori bikeはイギリス人の元F1ドライバー ジョン・ホワイトによって設計されました。彼は優秀なデザイナーでもあり優秀なエンジニアでもあります。

Ori bikeのオリは折り紙が語源です。Ori bikeを折りたたむ様はまさに折り紙を折るように正確、確実に折りたたむことが可能です。

数秒でコンパクトな形に折りたためて持ち運びにも保管にも非常に簡単で便利、Ori bikeの折りたたみ部分が無いメインフレームは高い剛性を確保、滑らかで快適   な走りをお約束します。
                                                                                                                                              


ダホンは、米国カリフォルニア州に本社をおく折りたたみ自転車のの専業メーカーです。

 

1983年デヴィット・ホン博士が、研究開発を積み重ね現在のダホンのルーツのなる画期的な機構の折りたたみ自転車を発表しました。

 

数々の特許を取得し、現在ある折りたたみ自転車の原点と言えます。